賃料上昇で退去が減少…!? 繁忙期の変化から見えた
管理会社がいま考えるべき
収益構造の転換とは?
〜首都圏管理会社2社のリアルな営業戦略〜
株式会社ラクタハウス
管理部長
松本 裕也
株式会社ポートホームズ
専務取締役
坂原 智之
本セミナーは定員に達したため、
お申し込みの受付を終了いたしました。
ABOUT
開催概要
賃料高騰が続く2026年、都市部の不動産市場では、「退去の減少」という構造的な変化が起こり始め、客付けや入退去時のスポット収益に依存する経営モデルは、今まさに転換期を迎えています。
本セミナーでは、首都圏の管理会社2社のリアルな事例を基に、最新動向の分析と「ストック収益型」へシフトするための具体的な営業戦略を徹底解説。激変する環境を勝ち抜くための、持続可能な収益基盤の構築法と実践的ノウハウを一挙公開します。
- 参加費
- 無料
- 定員
- 先着50人
- 開催日時
- 6/16(火) 17時開始
※30分前開場
- 会場
- スマサテ株式会社 本社
東京都品川区上大崎3丁目3-1 自転車総合ビル8階
※JR目黒駅より徒歩5分
- こんな方に
おすすめ - ・オーナー受託担当者
- ・リーシング担当者
- ・26年最新の賃貸トレンドを把握したい方
- ・賃料上昇トレンド下の営業戦略を模索している営業責任者の方
- ・オーナーに選ばれる管理会社がどんな戦略をとっているか知りたい方
- ・最近、入退去の減少を感じている方
- 注意事項
本フォームにご入力いただいた個人情報は、セミナー主催企業のスマサテ株式会社と共有し、同社からの本セミナーに関するご連絡、製品・サービス情報、関連セミナー等のご案内に利用させていただきます。
※ 競合他社、同業者、不動産業界以外の企業の方、個人の方からのお申込みにつきましては、当社の判断にて参加をお断りさせていただく場合がございます。
賃料上昇トレンドは、
管理会社の危機!?
賃料調査によると2026年、都市部の平均賃料が上昇傾向にある一方で、「繁忙期の入居者数が減少した」という管理会社が増加しています。賃料上昇による引越し抑制や、スポット収入の機会減少など、管理会社が抱える新たな課題について、首都圏の2社がリアルな事例を交えてお話しします。
管理会社36.2%が
繁忙期の退去数が減ったと回答
スマサテが実施したアンケートの結果、回答した管理会社の36.2%が「昨年よりも繁忙期の退去数が減った」と回答しました。賃料上昇が入居者の移動を抑制し、管理会社のスポット収益に影響を与えていることがわかります。
SPEAKER
登壇者プロフィール
株式会社ウチダハウス
管理部 副部長
松本 裕也
CPM®(米国不動産経営管理士)
宅地建物取引士
賃貸不動産経営管理士
上級相続支援コンサルタント
2級ファイナンシャル・プランニング技能士
入社以来、賃貸不動産管理の現場で不動産オーナー向けのコンサルティングと管理実務に一貫して携わる。
現場の漏水対応から相続相談まで、賃貸住宅の運営、募集戦略、修繕計画、工事対応、入居者対応、収益不動産の売買相談、相続対策を見据えた助言など、管理と経営の両面からオーナーを支援している。
株式会社ポートホームズ
執行役員
坂原 智之
執行役員部長
宅地建物取引士
賃貸不動産経営管理士
1998年、株式会社ポートホームズ入社。不動産業界で25年以上のキャリアを持つ。現在は執行役員部長として営業部を率い、宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士の専門性を活かして多角的な営業戦略を展開している。
スマサテ株式会社
セールス担当
市川 智也
IS代行会社でのプランナーを経てスマサテへ参画。現在はインサイド・フィールド両領域に従事。現場で得た顧客の声を迅速にサービスへ反映させる提案を得意とし、お客様の目線に立った最適な支援を提供します。
FAQ
よくある質問
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